てすと

6年生になった息子ですが、テストにも慣れてきたようです。
様々な点- Klassenarbeiten und Lernkontrollen-で成績が年に2回つきます。

州によって違うのですが成績は以下の要素で評価されるそう。

★ Mitarbeit im Unterricht  これは授業態度 積極的な参加、協力、単元への興味。
★ Mündliche, schriftliche praktische Leistungsnachweise  口頭・書き小テスト
★ Hausaufgaben   宿題
★ Lernentwicklung   習得 
★ Schriftliche Leistungen 筆記テスト
★ Vokabeltests  単語テスト
★ Referate, Präsentationen, praktische Übungen  発表・プレゼン・練習問題
★ Heftführung  ノート・プリント類の整理
★ Schriftliche Hausaufgabenkontrollen  宿題確認小テスト


筆記テスト.Schriftliche Leistungen に関しては、
週に3つ以上テストしてはいけない。5授業前には通知していなければならない。義務教育期間はテスト返却後、親の見ましたサインがいる。後は、通知表を出す前に、口頭で知らせなければならない、など教員の決まりもあったり、これは保護者が学校の評価やテスト計画を把握するものだったりする。反対に教員を守るものだったりもするのだろうな・・(モンスターペアレント多すぎるから?

ルバーブの季節になりました。IMG_4796.jpg
チョコのショートブレッド冷凍生地が余っていたので、それを台に、ルバーブクラフティ。
酸っぱさとカスタードの甘さが絶妙~。



ノートの使い方 とか、印刷物をバインダーに綴じる  とか子供たちは大切なことも教わる、ドイツっぽくて面白いよね。今の時期に進級の危うい生徒には青い手紙と呼ばれるものがきます。6月に成績会議、7月には進級が決定しちゃう。留年制度は良いのか悪いのかどうなのでしょうね。いろんな点をつっこみたくなる評価基準。教師によって違わないようにという配慮なのでしょうね。
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おにぎってみた

ドイツではラインよりもワッツアップやフェイスブックの方がポピュラーな感じがします。他にツールがあるのかもしれないけれど・・。私の所属ワッツアップには、可愛いギャル達から「ツクれぽ」や「日本好きアピール」フォトがアップされます。愛おしい・・・。どうやって作るの?こんなの買ってみた。などなど、私には「マニアック」にも映るのですが、「ハマッていること」って、こんなにも情熱を注ぎ込めるのですね。

んじゃあ、みんなで おにぎりを作ってみましょう~~か。  

  DSC_0436 a おにぎり 1461661270035.jpg
 
日本の百均でおにぎりを入れるフィルムを買ってきました。私もやったことがないこのコンビニ系おにぎりフィルム包み。やってみると簡単。感動の出来栄え!! 俵型にも挑戦。手で握ってみるというステップアップチャレンジにも挑戦。少し言えばすぐにわかるトコが素晴らしい~。

     どこで買えるのぉ~~~???

     日本よね。

     え~~~ やっぱり 日本に飛ばなくちゃ・・買うものいっぱい~

     ぜひ、お越しください。

あうふざっつ


作文がテストになり採点されるなんて、日本の学校の授業ではなかなか考えられない。今では日本でも学校によっては取り入れられている授業なのかもしれないけれど、そんなの私の世代ではなかった。小論文指導ではなく、作文です。

 息子の小学校教師は作文指導をしてくれたので、ドイツでも一般的なのかと思いきや、他の学校や教師によってはそこまでやっていないという話。子どものクラスメイトの親達と話していると、実に色んな取り組みをバラバラにしているのがわかる。指導要領ってあるよねェ?!
 
実際の取り組みとは、例えば、こんな感じでした。
 書き方  を技術・テクとして教えてくれたか。具体的には下記に。
 書く量の多さ に抵抗がないようにしてくれたか。
 (息子の小4時に、3時間作文テストがあった。文字通り、3時間書く。)
 添削の赤 に慣れさせてくれたかどうか。(返却されると真っ赤。)

    フランスケーキが恋しい  IMG_20151202_194944.jpg


最近、息子の6年生クラスは「物語の展開と終わり」がテーマでした。
最初が提示され、それを盛り上げ、ハッピーエンドで終わらせるという課題。

技術面は、5・6年生辺りでは文頭を違う言葉にする、つなぎ言葉の使い方、形容詞で登場人物の描写などを習ったようです。 面白いのが、物語はPraeteritum過去形で書くのですが、山場でたった1回だけ動詞を現在形にするチャンスがあるそうです。そうすると時空のねじれがその瞬間に現われクライマックスが際立つそう。   と、こういう感じで教わるのです。習ったことを忘れなければ書けるとしても、案外難しいのが、筋を外さないこと。「大凡の話」にコンパクトにまとめることは頭の整理整頓の得手不得手が見える。

ドイツ国語の先生に「ドイツの作文指導はすごい!私も勉強してます~」とべた褒めしていると、先生いわく「これをすると、型にはまりすぎてダイナミックさに欠けるところが難点よねぇ・・・」と。想像力や個性の指導不足と指摘。

そっか・・・・ 隣の芝生はよく見えるのかもしれない。

ストーリーを考えること、これは技術とは違うので指導は難しいらしい。工藤氏の「コボちゃん作文」でよく思うのですが、その子の中に客観思考や社会常識や観察力がなければ、だいたい「こうなるだろう」「こうなればこうくる」「これがオチ」という見通しがつかない。こればっかりは本人の経験と勘が頼り。

多読乱読 も必要なのか・・・。 本を読みなさい~、うちの子!
    

E組


   最近、ドイツの高校生たちに
   マンガ 「暗殺教室」を教えてもらう。

   アニソン アニメソングのリクエストを募ったところ
   進撃の巨人、未来日記などが人気だったけれど
   暗殺教室もなかなかの人気。エンディングが歌いやすい。

   でも、Assassination Classroom 英語で聞いてずっこけた。
   このタイトルにひるんだ私に 子供たちは畳み掛けるように
   「あいげんとりっひ にひと そー しゅりむ!」(そんなにグロくないって!)
   でも、あらすじを聞いても、私にはさっぱりわからない。  

   どんな漫画なのかさっそく家に帰って観てみたところ
   はまった・・・・・・・・・・・・のは息子。私もか。

   表面的な目的が、言葉が物騒な「暗殺」なので、残念なのだけれど
   「教育」という観点でのストーリーに、私もはまってしまった。
   学校教育、教師の理想のあり方が描かれている。   
   なかなか勉強になるんですな コレ。 
   ドイツの教育者に読んで欲しいな。(大人の間ではまだ浸透していない漫画)  
   

      青春真っ只中   DSC_0193 1

   

第二外国語


   ドイツは各学校や各州で色々とシステムが違うので
   一般的な話ではないのですが、
   わが子は6年生になり、第二外国語のフランス語授業が
   始まりました。もう一つの選択肢はラテン語。
   

    濃厚~  IMG_20151030_093130 (1)

  
  ロロのフランス語の先生はフランス人。
  フランス人主婦の就職口になっていることが多いようです。
  母語話者による学校授業(義務教育)は一長一短。
  様々な話を聞いていましたが、「こういうことなのか~」と納得。
  言語教育学を専門で学んでいない方だと起こりがちな話。
  大人の常識や経験からくる母語のセンスで説明しても子どもには
  理解できていなかったという感じ。教わっていないことは
  国語や算数ではないのだから、テストで勝手に発展させちゃいけない。
  
  
  ドイツも非常勤講師が溢れているので、その人たちを
  悪くいうつもりはないけれど、信用できないことがある現実を学ぶ。
  クエアアンシュタイガー(学職歴によるけれど無資格とか中途採用)という。
  息子のフランス語の先生は仏弁護士さんなので、
  優秀な方で気の利く優しい先生で保護者も責めるつもりはないけれど、
  こういう小さなところに「専門」職か否か、出てくるんだな~~と。    


  息子のクラスの場合、テストでは同じところをみんな間違えたという話から
  保護者の間ですばやく「フランス語文法 ココ注意!」の連絡が入った。
  それを受けての学級委員長さんの反応と対応も、即効で優秀事務処理。
  う~~む、有能な人って解決が早いのだ。ありがたや。  
  結局、親が教えなきゃならないんだけど。

  ・・・・・・つぶやき・・・・・・・・・

  息子にフランス語を教えていると、息子の
  数式のような論理的な言語の習得の仕方がよくわかる。
  ドイツじゃ、武器になるみたいです。対話に瞬発力があるので。
  でも日常の中のふとした瞬間などに感じる、心情描写などは
  無理やりにでも教え込まなくちゃいけないかもなぁ・・・。 
    

ぼくってにんしき


 5年生では、もう、さらっとPC使用の宿題が出る。
 親が教えろということか・・さすが~(むちゃ振り)。

 昨日の宿題は「ぼくってすごいで~~文」

   DSC_0006.jpg

   正式には 「自己紹介」という。
  慣れない欧米のメンタリティの一つ。
  まいチャーミングポイントを知っている人のごく自然なアピール。
        なんだろうけれど・・・・  
   日本人的には そのチャーミングポイントがドン引きかも。  
   さらっと表現できない日本人のサガか・・・

     IMG_2392.jpg

  話がそれたけれど・・・息子の下書きをよむと
   控えめねェ、もっとオレオレな感じで書くんじゃない? 
   やだよ~~恥ずかしいよォ~、パパに書かせよう・・・。
  
    おーまいがー なんて日本人メンタルなキミ 

  必要な情報だけ打ち込み、自慢表現はパパ任せ。
  便利だなぁ・・・・。  っておいーーーー

  下書きはPC、でも清書は、万年筆なんですって~~。

ひゃっかじてん


  IMG_2145.jpg
      ロロ11歳になりました。少しずつ生意気モード。


上の学校進学(5年生)と日本語の両立。
考えていたよりも大丈夫でほっと安心。
勉強モードの子達に囲まれているというのもあるのかな。
小2・3頃のやらせるエネルギーに比べると、
最近は親の省エネで稼動中の息子の学習態度。
心理的な慣性の法則というのがあるのか。
抵抗や摩擦が大きくない限りは、スルスルといくものなのか。
はたまた思春期になるとそれは打ち砕かれるのか。うー


息子、5年生の半期が過ぎました。貧血持ち、ヘタレの息子は、とにかく体力が勝負でしたが、それも慣れてきたようです。自然科学や地理なども学校で学び始めた息子。

先にドイツ語で入るものは、やはりその後の日本語の入り方は
難しい。百科事典などで日本語語彙を注ぎ込む。
百科事典は使える日本語、具象の宝庫。説明する力がつく。
焦らず、比べず、休まずで。


小学館こども大百科小学館こども大百科
(2011/11/25)
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独・感想文を書く2

続き・・・・・

読む時のひと手間。あてはまるところに付箋を貼っていく。


  ・おーこれ自分にもあるある!(自分の体験に繋げる)
  ・主人公の気持ちが変わったと思う瞬間(気持ちの変化を読み取る)
  ・なんだか大切な気がする・・・(物語の全体のテーマ)
  ・あらすじを書く時に、名前とか場所が覚えらんないー(備忘)
  ・そうそうそう、こういうの好き・嫌い。(印象に残った箇所)
  ・そっかぁ、こういう話なのか。(読む前と読んだ後の自分の変化)
   



読書感想文で検索すると、いくらでも出てきます。
とても丁寧でわかりやすい のサイト(くりっく)を参考に。


読後の印象を「掘り下げる」ことなく作文用紙に直接書くと、浅くて残念なので、「書き」までの下準備は念入りに。


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独・感想文を書く1

息子の5年生クラスでも始まりました読書感想文。

冬休みの宿題。初めはメモ程度の感想文だけれど月1で提出していくそうです。Buchvorstellung「本の紹介」などの準備期間なのでしょうか。Steckbrief zu einem Buch(感想文)でプリントに書き込むし、以下の項目が設けられているので、まだ親切。

  ・Hauptpersonen (mit Erlaeterung)   
   主人公について。人物像、何をしたのか、気持ちの変化を読み取る。
  ・Inhaltangabe
   あらすじ
  ・Angaben zum Autor/in
   作者の・・云わば経歴(どういう背景で書かれたものか。) 
  ・Ein Kapitel, das fuer mich besonders wichtig, spannend oder
     interessant war.Mit Begruendung.
   最も心に残った所、興味・関心・大切な所、その理由も。


ドイツ語では初めてなので、自由に書かせるのもいいかな・・と思ったけれど、読み方・書き方を一応教えることに。日本語ではやってきているんだけれど、ドイツ語のサイトで探してみると同じようなことが載っていた。お国を越えて同じらしい。でも個人的には読み取りは日本の十八番、それを書き出せるのは悪くない。ドイツ十八番の分析解釈はもっと上の学年でやるのだろうし、多分日本人の好む「共感系」じゃ物足りないのだろうし・・。ここでは作者について調べて書くようになっているので、そこはドイツっぽい。

  作者についての生き方を知らなければ、
    作品を語れないよ。


       そうなのかぁ・・・・


 
   DSC_0031a.jpg

生徒指導

息子の学校、3晩に渡りクリスマスコンサートがありました。
プログラムは多彩で、クオリティーの高さと生徒のポジティブオーラに
へたりあの「どいつ」を思い出した。凛としててかっこいい。
いつか、日本のお婆ちゃんを招待しなくちゃと息子と話しました。



 最終日は、縁の下の力持ちのイベントを運営した生徒達の
 紹介があったのですが、その陰にはこの男seitosidou.png
                  ミスターS  生徒指導主任
 

  ドイツに そんなんあったん?


  サイコロみたいな体型でニコリともしない無愛想なこのお爺ちゃん先生。
  これだよね・・・・・いるトコロにはいるんだね。 スーパー指導マン。
  ぽやんぽやん している私が日常出会わない人。
 
  
   この企画を毎年運営するのは、もうすぐ卒業試験を受ける13年生。
   文化ホールを借りきり、下級生の送り迎えから、機材や道具の運搬
   司会やプログラム作成、DVD販売や、グッズまで作り
   収益金はウガンダの学校へ寄付される。全てを指導しているこの先生。
   いやはや、子供達の楽しそうなこと。そしてやる気の塊が集まると
   集中力というのか、瞬発力というのか、発揮する力がすごい。   

   
   ディシプリン を教えてくれる人がいる。身につけている子供がいる。
   「○○○の子たちはだらだらしている・・・・」なんてステレオタイプな
   一般論は、自分の中では語れなくなりました。
   小さな世界で生きている私、まだまだ知らないことがたくさんあるんだ・・・。

学校の活動/本が届きました

 
   
   3泊4日のワークショップに息子参加。
   こういう研修活動も推奨してくれる学校。大学と提携しての講座。
   『講座・講習業』で生きてる方が多いと感じるドイツ暮らし。
  
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    教育文化施設など、ドイツにもたくさんあります。
    シュロス(城)と書いてあったので、もしやと思ったけれど
    本当にお城なのね~ オノボリサン母感動。
    一区画がカルチャーセンター校舎になっている。 
    ビブリオテックやコンサートホールやレストランホールが豪華。
    


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最終日に学習発表を披露。専門○○が集まりすぎて息子には良い刺激になったようです。


    自分で起きて、自分で管理して
    受ける講座の調整を自分でして。
    みんなの真剣さがすごい。
    ふむ・・・。


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       少しでも自立を学んでくれたかな。


         何を学んだのかな?
 
         昨晩は鶏腿肉のグリルだったんだよ!ピザ屋もみんなで見つけたよ!

         おいっ   
  

   友へ
     20141211_205553.jpg
      本が無事届きました!!!ありがとう~~~~ 
      活字活字活字  大ご馳走。 

      

こたえ

  

             
           親子 あるある・・・・・  

               

             001_201412010709175fb.jpg
             抹茶とチョコとラズベリーロールケーキ
           
          

                          
      子供の返答を想定しないで、質問する人  

         で・・・・返答に怒るんだもの。 


         子供に同情してしまう。

       
       子供の返答が想定出来るのに質問する人  


         で・・・・・返答に怒るんだもの。

                                         
  
          子供に同情してしまう。

         
 痩せの大食い息子に二段弁当 001i.jpg                     


    スリム二段弁当はドイツのランドセルにもイイ
    お弁当を忘れてきたクラスメイトがおにぎりや唐揚げを
    パクパクつまんだそう。 そういう子もいるのね。


 
    
    
        
  
    

 

 

ぶんかさい

         

      なかなか やりたいことをやり続けるのは難しいお年頃。
      ドイツの子達も忙しい忙しい学校生活

      


   01f_201411240521484cf.jpg



        おばあちゃんおじいちゃんママぱぱ も コスプレっ娘の
         晴れ姿を見にいらっしゃってた。       
         


       01d_20141124052146483.jpg


     新5年生になったかつての折り紙レッスンの子達も来てくれた。


     折り紙が好きな子って本当に好きだよね。   



         01e_20141124052147419.jpg

                   ピース



     
     お手伝いしてくださった方々ありがとうございました。
     Vielen Dank fuer eure Unterstuetzung  




ちょっぴり大人・つぶやき

息子、元クラスメイトと、新学校の情報交換をしている様子。
いや・・その親らが根掘り葉掘り聞いてくるんだそう。

 オバちゃんたち、お母さんよりも、もっと聞いてくるんだよ。

   
   きっとまた成績まで聞いてくるんだろうな・・・・ 
   
 
 まぁ 話して皆で安心してるのです。親の方が不安


   2014bIMG_0286.jpg

息子がギムナジウムに入学。2週間経ちました。


 入学式ではグリル交流会にお泊り会 IMG_1590.jpg
                         アットホームな学校ねぇ・・・ 



通学電車・バス内に同校の上級生がいた。初日に知り合ったのに声を掛けてくれ、
すぐにつるんで、通学路を教えてくれ、帰りもつれて帰ってくれる。
よって、毎日「ねえ、一人で行くから付いて来ないで」と言われている。

     がびーーん お母ちゃんを捨てないで・・・  


     手がかからないとなると、嬉しさ反面淋しい。
     いや依存が過ぎたとも言えるべったり育児。
     これからは、私の人生に自分の比重を
     少しずつ増やしていこうと自分に言い聞かせる。
     

  ちょっと大人なボクちゃん   aIMG_0113.jpg

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太陽が大好き、子供も大好き、のんびり暮らしています。

Nana ナナ

Author:Nana ナナ
「ドイツ永住予定日本人」こんな新種を発見された方、是非ここで遊んでってくださいな♪カテゴリーをご覧下さい。貴方の興味のある事柄が見つかるかも。☆☆☆☆☆☆☆

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